2008年08月05日
男のための自分探し
男は単純なので、お金、車、恋人と、欲しいものを手に入れようと奮闘する―これぞ遺伝子の思うつぼ
「彼女が欲しい!」この悩みに感謝しよう。これぞ、男の全活動のエネルギー源!──結婚、浮気、自由、死、幸福などをキーワードに、科学哲学の視点から「男」の本質に迫った、全く新しい「自分探し」のテキストです。女性もゼヒ。あなたも書評を書いてみませんか? 詳細はこちらです。
『男のための自分探し』についての意見(トラックバック)
哲学の入門書として最適。
タイトルからも分かるとおり、男性向けに書かれた本ではあるけれど、男の生態や抱える悩みを垣間見るにはよい作品...
[ heavy monologue ] 2008年09月15日 22:30
5. 男のための自分探し
分かりやすい哲学入門書でした。
まず前半部分の生物学・遺伝学的説明は私にとっては新しい情報でした。特に面白かったのは「赤ちゃんのほめ方」、「お父さん似ですね」と言ってあげたほうが喜ばれると言う事実です。確かに結婚相手が父親であるということは「推定」ま....
[ 本日も自習 ] 2008年09月10日 18:23
4. 『男のための自分探し』
最近順調に読みこなしている『本が好き!』プロジェクト。ですが、今回手にした本は、
[ みかん星人の幻覚 ] 2008年09月09日 23:54
3. □男のための自分探し
男のための自分探し1万年堂出版1260円Amazonで購入書評/ライフスタイル_uacct = "UA-918914-3";urchinTracker();
本が好き!の献本。
タイトルに女人禁制のにおいを嗅ぎ、敬遠していましたが、読了された方の女性にもオススメ出来る哲学の本です、と言う主旨の...
[ 甲斐小泉の読書ノート ] 2008年09月02日 20:42
2. 男のための自分探し
[ 本の宇宙(そら) [風と雲の郷 貴賓館] ] 2008年08月29日 19:38
[ 活字中毒日記 ] 2008年08月18日 18:31



