2007年12月28日

のだめカンタービレ (4) 

この書籍紹介は、「本が好き!」会員による登録です。

のだめカンタービレ (4)

出版社/著者からの内容紹介
カプリチオーソ(気ままに 気まぐれに)カンタービレ(歌うように)

不思議少女・野田恵(のだめ)の奇行を見よ!
クラシック音楽コメディ!!

ミルヒー強制送還!? Come Back Milch(みるひー)?!
偽物疑惑再浮上のミルヒー。でも千秋は、彼がふる指揮を見て本物であることを確信していた。そんな時、キャンパス内上空に見慣れない飛行物体が出現!ヘリから降りてきた人物は、なんとミルヒーの秘書だった。ついに彼の過去が暴かれる時が……!?

あなたも書評を書いてみませんか? 詳細はこちらです。


  • 二ノ宮 知子
  • 講談社
  • 410 円
のだめカンタービレ (4)
livedoor BOOKS / 関連書評


『のだめカンタービレ (4)』についての意見(トラックバック)

第4巻です。 今回の二曲は個人的に思い入れのある曲です。 ラフマニノフ/ピアノ協奏曲第2番 ハ短調 Op.18  トラック1から3  国内盤 ショパン/幻想即興曲 嬰ハ短調 Op.66  トラック2  国内盤(違う盤ですが、演奏は同一です) この曲の試聴は米国....
[ 知られざる佳曲 ]   2007年12月28日 18:27

トラックバックURL

books_review at 18:22 │TrackBack(1)clip!コミック