2007年12月14日

のだめカンタービレ (3) 

この書籍紹介は、「本が好き!」会員による登録です。

のだめカンタービレ (3)

専制君主・千秋の指揮者デビュー!
世界的に有名なドイツ人指揮者・シュトレーゼマンが編成したSオケの副指揮者になった千秋。でも、千秋のモテモテぶりにムカついたシュトレーゼマンは千秋に宣戦布告してSオケを脱退してしまう。オヤジ(シュトレーゼマン)が新たに率いる編成Aオケと定期公演で対決することになってしまった千秋は、猛特訓を開始するが……。負けられないこの勝負がついに幕開け!!

あなたも書評を書いてみませんか? 詳細はこちらです。


  • 二ノ宮 知子
  • 講談社
  • 410 円
のだめカンタービレ (3)
livedoor BOOKS / 関連書評


『のだめカンタービレ (3)』についての意見(トラックバック)

第3巻です。この巻では英雄交響曲しか登場しないので、前巻で溢れた第7交響曲も載せます。それにしてもベートーヴェンばかりだなぁ。 ベートーヴェン/交響曲第3番 変ホ長調「英雄」 Op.55  トラック1から4  国内盤 ベートーヴェン/交響曲第7番 イ長調 Op...
[ 知られざる佳曲 ]   2007年12月23日 14:52

トラックバックURL

books_review at 19:11 │TrackBack(1)clip!コミック