2007年08月28日
なんにもないところから芸術がはじまる
『日本・現代・美術』の著者が、モダン・アートの最先端を挑発する批評の冒険!
飴屋法水が二十四日間籠っていた「暗室」の中身、大竹伸朗の「全景」展から見えた「貧者の栄光」とは? ウィーンの街に突き刺さるコンクリートの塊、会田誠の絶妙な「ヘタうま」法、「半刈り」でハンガリーに行った男・榎忠、昭和新山を所有した日曜画家・三松正夫――新しい芸術はいつも、無限の裂けと震えの中で胎動している!あなたも書評を書いてみませんか? 詳細はこちらです。
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『なんにもないところから芸術がはじまる』についての意見(トラックバック)
[ Gori -ふどうさんやのおやじ- ] 2007年09月30日 23:00
なんにもないところから芸術がはじまる椹木 野衣新潮社2100円Amazonで購入livedoor BOOKS書評/芸術・美術_uacct = "UA-918914-3";urchinTracker();
どうしてもごめんなさい。
私には受け入れられない・・・理解できませんでした。
一度読むのが精一杯、書評はとても無理で...
[ 本を読みました〜 ] 2007年09月26日 19:08
なんにもないところから芸術がはじまる椹木 野衣新潮社2100円Amazonで購入livedoor BOOKS書評/芸術・美術_uacct = "UA-918914-3";urchinTracker();
書籍「なんにもないところから芸術がはじまる」椹木野衣・著 新潮社・刊を読了。
本が好き!プロジェクトから献本です...
[ 空飛ぶさかな文芸部 ] 2007年09月21日 14:49



