2007年02月01日
50代から人生を愉しむ生きかた
茂太さんの人生を楽しむ本
本当にやりたいこと、ずっと夢みていたこと。
そろそろ実現に向けて考えてみませんか?
『養生訓』の貝原益軒は、こんないい言葉を残している。
すなわち、「人間、60歳までは種まき、60歳を過ぎてからは収穫期だ」と。
この本でいう「50代は助走期間だ」という意味は、まさにこの言葉と合致する。
50代とは、これまでとは一味も二味も違った人生を送るための、次の一歩を踏み出す
まさにその時なのである。
(書誌データより引用)
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『50代から人生を愉しむ生きかた』についての意見(トラックバック)
「50代から人生を愉しむ生きかた」読了。30代なのでほとんどピンとこないのですが・笑、実際、この本に書いてあること=会社外の付き合いや趣味を持て、な話はよほど無芸・無趣味の人限定、なのかなあ、と。時間が出来たらアレもやりたいコレもやりたい、と仕事以外のアイデ...
[ 旦那@八丁堀 ] 2007年05月12日 16:02
[ Gori -ふどうさんやのおやじ- ] 2007年05月10日 21:28
50代から人生を愉しむ生きかた著:齋藤茂太出版社:KKベストセラーズ定価:550円livedoor BOOKS書誌データ / 書評を書く
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昨秋亡くなったモタさんこと、斉藤茂太さんの主にこれから定年を迎える団塊の世代に向けて書かれた...
[ 甲斐小泉の読書ノート ] 2007年04月05日 23:08
[ Ordinary ] 2007年02月04日 13:33
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