2007年01月08日
わたしとバスク
Euskadi(エウスカディ)という文化
バスクはフランスとスペインにまたがる独自の言語と文化をもつ地域。早くからバスクに注目し「クウネル」誌上でバスク文化、料理を紹介してきた著者によるバスク案内。きりりとした布やかご、シンプルな料理のむこうにあるものを、手をのばして触りたい。長尾さんのバスクへの尽きぬ思い、小さなことを楽しみと感じる精神が伝わってきます。(書誌データより引用)
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『わたしとバスク』についての意見(トラックバック)
3. わたしとバスク@長尾智子
著:長尾智子出版社:マガジンハウス定価:1680円(税込み)わたしとバスクlivedoor BOOKSで購入書評データ
料理研究家の長尾智子さんがマガジンハウス社の隔月刊誌ku:nel(クウネル)に連載されていた記事を纏めた本だそうです。こちらの本に纏めてある一つ一つの記事は....
[ どちらでもいい ] 2007年01月11日 22:27
著:長尾智子出版社:マガジンハウス定価:1680円(税込み)わたしとバスクlivedoor BOOKSで購入 バスクは分離独立運動の盛んな地域で、つい最近もテロによる死傷者が出て、ある程度の進捗が見込まれていたスペイン政府と過激派間の調停工作が頓挫した。人口比で言えばミシ....
[ 雑木林からの便り ] 2007年01月09日 21:17
1. わたしとバスク
バスクといえば、『ガトーバスク』、お菓子しか知りませんでした。
そんな私には、バスク入門編として興味をそそることも多かったように感じます。
古典を大切に守り、豪快な食通の街、だからこそおいしくユニークな食材が作られていて、生活もゆったりしている、そんな外....
[ 栄養相談の部屋 ] 2007年01月09日 21:00
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