2007年06月
2007年06月29日
「私たちが持っている最大の資質は好奇心である」
ジョージ・ルーカス&スティーブン・スピルバーグ
アメリカ合衆国の各大学で行われた卒業式記念講演において、24人の著名人たちが卒業生に贈った、勇気とビジョンを与えてくれる記念講演スピーチ集。
特設公式ブログ http://www.graduation-day.net/
もくじ
はじめに
●ティム・オライリー
結局のところ、どんな人生を選ぶにしても、その人生を最大限に生きるのを恐れないでください。
●ジョージ・ルーカスとスティーブン・スピルバーグ
私たちが持っている最大の資質は好奇心である
●ジョン・F・ケネディ
何といっても、我々の最も基本的なつながりは、誰もがこの小さな惑星に住んでいるということにあるのですから。
●ジョディ・フォスター
私たちの未来は皆さんのその手に握られています。ですから、しっかりしていただかないと。
●コリン・パウエル
自分の肌の色が、黒であれ、黄色であれ、白であれ、その事実を誇りや励みの源にしてください。
●スティング
音楽と静寂は、はかり知れないほど貴重な贈り物なのです。
●ベン・アンド・ジェリー
ビジネスが社会を支えれば、社会もビジネスを支える。
●ビル・クリントン
私はそれを“可能性の時代”と呼ぶことにしました。
●スーザン・ソンタグ
私は頑固さの美徳を称えたいと思います。
●テッド・ターナー
人類が皆さんの世代を生き延びられたら、それは皆さんが時機を失することなく適切な行動をとったということになるでしょう。
●ロバート・レッドフォード
希望は解決ではありません。希望は行動と結びつかなければならないのです。
●マデリン・オルブライト
皆さんの勇気と忍耐が大きな変化を生むという信念を抱いてください。
●トム・ブロコウ
あなた方の時代は、寛容と理解の時代ともなりうるのです。
●ロナルド・レーガン
「僕があなたのためにやれるのはあそこまでだ、ギッパー」
●ダン・ラザー
すべての大人が、すべての子どもの先生である。すべての人が、すべての他人の隣人である。
●パトリック・スチュアート
「たぐいまれなる振る舞いとは、復讐よりも徳行に存するのだ」
●ハンク・アーロン
その一瞬を逃さないよう、しっかり準備しておくこと。そして、思いきり振り抜く勇気を持つことです。
●ロス・ペロー
「絶対に屈してはならない。絶対に屈しては。絶対に、絶対に、絶対に」
●バーバラ・ブッシュ
多様性というのは、他の価値あるものと同じように、努力しなければ保てません。
●ジョン・グリシャム
人生は思いがけない機会をもたらしてくれるでしょう。そのチャンスに賭けてみるかどうかは、あなたしだいです。
●ケン・バーンズ
皆さんが未来や自分の将来を追い求めるということは、過去を追い求めるということなのです。
●ラルフ・ウォルド・エマーソン
自分を自分自身にしてくれるものがつねに最善なのです。
●ジョージ・C・マーシャル
我々の政策は、どこかの国や主義に向けられるものではなく、飢餓や貧困、絶望や混乱に向けられるべきです。
●グロリア・スタイネム
そして、私たちは今、五千年の人間主義の時代へ移るチャンスを迎えようとしているのです。
あなたも書評を書いてみませんか? 詳細はこちらです。
ジョージ・ルーカス&スティーブン・スピルバーグ
アメリカ合衆国の各大学で行われた卒業式記念講演において、24人の著名人たちが卒業生に贈った、勇気とビジョンを与えてくれる記念講演スピーチ集。
特設公式ブログ http://www.graduation-day.net/
もくじ
はじめに
●ティム・オライリー
結局のところ、どんな人生を選ぶにしても、その人生を最大限に生きるのを恐れないでください。
●ジョージ・ルーカスとスティーブン・スピルバーグ
私たちが持っている最大の資質は好奇心である
●ジョン・F・ケネディ
何といっても、我々の最も基本的なつながりは、誰もがこの小さな惑星に住んでいるということにあるのですから。
●ジョディ・フォスター
私たちの未来は皆さんのその手に握られています。ですから、しっかりしていただかないと。
●コリン・パウエル
自分の肌の色が、黒であれ、黄色であれ、白であれ、その事実を誇りや励みの源にしてください。
●スティング
音楽と静寂は、はかり知れないほど貴重な贈り物なのです。
●ベン・アンド・ジェリー
ビジネスが社会を支えれば、社会もビジネスを支える。
●ビル・クリントン
私はそれを“可能性の時代”と呼ぶことにしました。
●スーザン・ソンタグ
私は頑固さの美徳を称えたいと思います。
●テッド・ターナー
人類が皆さんの世代を生き延びられたら、それは皆さんが時機を失することなく適切な行動をとったということになるでしょう。
●ロバート・レッドフォード
希望は解決ではありません。希望は行動と結びつかなければならないのです。
●マデリン・オルブライト
皆さんの勇気と忍耐が大きな変化を生むという信念を抱いてください。
●トム・ブロコウ
あなた方の時代は、寛容と理解の時代ともなりうるのです。
●ロナルド・レーガン
「僕があなたのためにやれるのはあそこまでだ、ギッパー」
●ダン・ラザー
すべての大人が、すべての子どもの先生である。すべての人が、すべての他人の隣人である。
●パトリック・スチュアート
「たぐいまれなる振る舞いとは、復讐よりも徳行に存するのだ」
●ハンク・アーロン
その一瞬を逃さないよう、しっかり準備しておくこと。そして、思いきり振り抜く勇気を持つことです。
●ロス・ペロー
「絶対に屈してはならない。絶対に屈しては。絶対に、絶対に、絶対に」
●バーバラ・ブッシュ
多様性というのは、他の価値あるものと同じように、努力しなければ保てません。
●ジョン・グリシャム
人生は思いがけない機会をもたらしてくれるでしょう。そのチャンスに賭けてみるかどうかは、あなたしだいです。
●ケン・バーンズ
皆さんが未来や自分の将来を追い求めるということは、過去を追い求めるということなのです。
●ラルフ・ウォルド・エマーソン
自分を自分自身にしてくれるものがつねに最善なのです。
●ジョージ・C・マーシャル
我々の政策は、どこかの国や主義に向けられるものではなく、飢餓や貧困、絶望や混乱に向けられるべきです。
●グロリア・スタイネム
そして、私たちは今、五千年の人間主義の時代へ移るチャンスを迎えようとしているのです。
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2007年06月28日
元「現代コリア」編集長が語る慰安婦問題
慰安婦問題はなぜ80年代の終わりになって急浮上してきたのか。そこには日本を貶めようとする人たちのどす黒い野望が秘められていた。この問題を最初から日韓で考察してきた著者が問題の本質に迫る。西岡力
1956年、東京生まれ。国際基督教大学卒業。筑波大学大学院地域研究科修了(国際学修士)。韓国・延世大学国際学科留学。1982〜84年、外務省専門調査員として在韓日本大使館勤務。1990〜2002年、月刊『現代コリア』編集長。現在、東京基督教大学教授。「北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会(救う会)」常任副会長。著書に『日韓誤解の深淵』(亜紀書房)、『闇に挑む!――拉致、飢餓、慰安婦、反日をどう把握するか』(徳間文庫)、『飢餓とミサイル――北朝鮮はこれからどうなるのか』(草思社)、『日韓「歴史問題」の真実――「朝鮮人強制連行」「慰安婦問題」を捏造したのは誰か』(PHP研究所)、『韓国分裂――親北左派VS韓米日同盟派の戦い』(扶桑社)、『北朝鮮の「核」「拉致」は解決できる』(PHP研究所)ほか。
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2007年06月26日
ビジネスに生かすクチコミ・マーケティング
クチコミマーケティングの先進事例を多く取り上げながら、消費者を動かすプロセスを解説。インターネットの登場以来、私たちのコミュニケーション手段はEメールに始まり、ホームページや掲示板、ブログやSNS、さらにはYouTubeやSecondLifeといった動画や3D仮想空間などを介したリッチメディアへと発展を遂げた。このようなWeb2.0と称されるインターネット環境の進化は、メディア産業へ「革命」を起こしたと言っても過言ではない。インターネットの到来は、新しいメディアを生み出し、消費者の行動をも変えた。この状況が意味するのは、つまりマーケティングの方法も変えなければ消費者を動かすことはできないということだ。クチコミマーケティングは、さまざまなキャンペーンやブランディング活動の中で、重要な役割を果たすマーケティング手法として位置づけられるであろうと確信している。本書では、クチコミマーケティングの新しい可能性を開拓していくための指針となるように、先進事例を多く取り上げながら、クチコミが消費者を動かすプロセスを解説した。
●オビより
Web2.0と称される時代にクチコミがメディア化。ブログによるマーケティング革命が起きている中で、クチコミ・マーケティングという新しい手法が登場した。
今、企業はブロガーとの対話を求められている。
●もくじ
第1章
消費者は変わった
第2章
企業に求められるシフト
第3章
クチコミがもたらした新しいコミュニケーション
第4章
対談:先行する米国のクチコミ・マーケティング事情
米国のケーススタディからクチコミ・マーケティングの未来像を解き明かす(JaM Japan Marketing LLC代表 大柴ひさみ×WOMCOM執行役員 吉田賢)。
第5章
古くて新しいクチコミがもたらしたこと
終章
対話から始まる新しいマーケティング・コミュニケーション
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2007年06月22日
たかが借金、死んではいけない! 自宅、会社、財産、家族はこう守れ!!
前著『借りたカネは返すな!』の出版から約5年。当時は「債権者は王様、債務者は奴隷」「返せなければ目ン玉売れ、臓器を売れ」が現実でしたが、時代は変わりました。
債務圧縮ノウハウの普及、法改正などにより、債務者の立場が強くなったのです。たかがおカネのことが原因で、自殺なんて考えてはいけません。
夜逃げしたり、自己破産をしたり、子どもの進学をあきらたりする必要はありません。あなたの決意次第で、債務は合法的に圧縮できます。しかも前より簡単にできます。知恵と勇気を振り絞れば、必ず個人も会社も再生できるのです。
前著より凄みを増した本書のノウハウで、明るい未来を築いてください。
企業再生の超プロが目からウロコの裏ワザを大公開!!
● 競売から自宅を守る、これがプロの裏ワザだ!
● 差し押さえなんか、まったく怖くない!
● こうすればサラ金や街金から現金を取り戻せる!
● どん底の会社でも、資金調達できる秘策がある!
● オイシク倒産して、再起するノウハウとは!
● 連帯保証から財産を守り抜く方法!
公式ブログ:http://karikane2.ichigosedai.jp/
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2007年06月20日
ビートたけし&松尾スズキの初対談を完全収録!
季刊「本人」vol.03目次
表紙+巻頭対談 北野武×松尾スズキ はじめての頂上対談!
小説新連載! 峯田和伸「あいどんわなだい」挿画=青山景
小説新連載! 古川日出男「叱れフルカワヒデオ叱れ」写真=梅川良満
インタビュー 吉田豪「hon-nin 列伝」第4回ゲスト=麻生久美子
マンガ 安野モヨコ「よみよま」
小説 本谷有希子「改めて!ほんたにちゃん」挿画=鴨居まさね
小説 宮藤官九郎「きみは白鳥の死体を踏んだことがあるか(下駄で)」挿画=皆川猿時
コラム 川上弘美、ROLLY、伊藤理佐、森奈津子、岡田利規、又吉直樹(ピース)、三木聡
大至急本人を!◎今号のお題「生き地獄」
小説 せきしろ「暇殺し」挿画=はまぐちさくらこ
小説 泉美木蘭「会社ごっこ」挿画=ジョージ朝倉
本人日記 みうらじゅん、清涼院流水
小説 天久聖一「自己完結女子大の青春」挿画=白根ゆたんぽ
小説 池松江美「男性不信」挿画=吉田戦車
マンガ 中川いさみ「脳内つかみどり日記」
面白くない話 宮崎吐夢+河井克夫 宮崎吐夢の「本当にあった面白くない話」
小説 堤幸彦「LONG HAIR BOY 市ヶ谷編」挿画=山本直樹
自伝 町山智浩「Who’s your daddy?」挿画=根本敬
小説 中村うさぎ「自分強姦殺人事件」写真=梅佳代
マンガ とんだばやし「続いての神様どうぞ」
ビートたけしのオールナイトニッポン傑作選!
キドカラー大道ノックバット裁判事件(1986年5月22日放送)
読者のサロン 細川徹+五月女ケイ子「サロン・ド・ケン」
information 編集室より
これは必見!リアクション芸の教典。(兵庫慎司)
締切せまる!「hon-nin」大賞のお知らせ
※小説「トラウマンボーイ」(松尾スズキ)は作者急病のため休載させていただきました。
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2007年06月19日
「旅」8月号(6月20日発売)
海外特集
大らかな笑顔にあふれた
クロアチアで、
のんびりしたい。
ヨーロッパの人たちにヴァカンス地として人気のクロアチアは、アドリア海を挟んで、イタリア半島の反対側。
今回の特集では、ドブロヴニクをはじめとする南部ダルマチア地方、食材の宝庫として知られる北部イストラ地方を紹介します。
テラコッタ色の屋根と白壁の家々。
クロアチアは欧州でもっとも日照時間が長い国のひとつです。その恵まれた太陽に包まれて、テラコッタ色の屋根と白壁の建物はまばゆいばかりに輝いています。そんな明るさに影響されるのか、人びとはとても人懐っこく、笑顔で話しかけてきます。
さらに旅行者にとって嬉しいのは、食べ物がほんとうにおいしいこと。ふりそそぐ陽光をうけて実ったオリーブからは、青々とした香り高いオイルが生まれます。また北部地方は海からの風と内陸の山からの風に育まれ、プロシュートの名産地として知られています。もちろん沿岸部はシーフードなしには語れません。とびっきり新鮮だから、そのまま炭火焼にするだけで、身がふんわりして舌がとろけること必至。
特別企画はウォッチ特集!
そして今号の特別企画は、素敵な時計たち。新作ウォッチが勢ぞろいするスイスの2大時計フェアから、注目のアイテムを厳選して速報します。開催地ジュネーブの街ガイド付きだから、現地の様子を垣間見ることができます。
さらにとじ込み企画として、角田光代さんの書き下ろし小説とともに、憧れのジュエリー・ウォッチを一挙紹介。
国内連載「小さな町へ、小さな旅」は、沖縄県の本部・名護を紹介しています。
那覇とは雰囲気が違う、もうひとつの沖縄の顔が見られるエリアです。
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海外特集
大らかな笑顔にあふれた
クロアチアで、
のんびりしたい。
ヨーロッパの人たちにヴァカンス地として人気のクロアチアは、アドリア海を挟んで、イタリア半島の反対側。
今回の特集では、ドブロヴニクをはじめとする南部ダルマチア地方、食材の宝庫として知られる北部イストラ地方を紹介します。
テラコッタ色の屋根と白壁の家々。
クロアチアは欧州でもっとも日照時間が長い国のひとつです。その恵まれた太陽に包まれて、テラコッタ色の屋根と白壁の建物はまばゆいばかりに輝いています。そんな明るさに影響されるのか、人びとはとても人懐っこく、笑顔で話しかけてきます。
さらに旅行者にとって嬉しいのは、食べ物がほんとうにおいしいこと。ふりそそぐ陽光をうけて実ったオリーブからは、青々とした香り高いオイルが生まれます。また北部地方は海からの風と内陸の山からの風に育まれ、プロシュートの名産地として知られています。もちろん沿岸部はシーフードなしには語れません。とびっきり新鮮だから、そのまま炭火焼にするだけで、身がふんわりして舌がとろけること必至。
特別企画はウォッチ特集!
そして今号の特別企画は、素敵な時計たち。新作ウォッチが勢ぞろいするスイスの2大時計フェアから、注目のアイテムを厳選して速報します。開催地ジュネーブの街ガイド付きだから、現地の様子を垣間見ることができます。
さらにとじ込み企画として、角田光代さんの書き下ろし小説とともに、憧れのジュエリー・ウォッチを一挙紹介。
国内連載「小さな町へ、小さな旅」は、沖縄県の本部・名護を紹介しています。
那覇とは雰囲気が違う、もうひとつの沖縄の顔が見られるエリアです。
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2007年06月12日
脳トレの仕組み+右脳ドリルで脳を鍛えよう
科学の理論や公式を見て、直感的に「あぁ、そうだったのか!」と理解する力、それが“ひらめき”です。本書では脳の仕組みから脳トレ法を解説するとともに、ひらめき力を養うための右脳ドリルまで提供。ぜひ、理工系に不可欠なひらめきを身につけてください。あなたも書評を書いてみませんか? 詳細はこちらです。
身近なモノからプログラムを解き明かす
目的地を指定するだけで、カーナビが経路探索してくれる。エアコンが指定の室温を保ってくれる。この便利な機能はすべてプログラムが実現しています。身の回りの便利なモノを解き明かしながら、プログラムの基本を楽しく理解していけます。あなたも書評を書いてみませんか? 詳細はこちらです。
20年先まで役立つ最強のコンピュータ書
本書は実用書ではありません。1年もたたずに使えなくなる小手先の知識ではなく、10年先、20年先まで役立つコンピュータに関する根本的な理解を、実にふざけた文体と、とんでもないたとえ話で、絶妙に、そして確実に伝えます!あなたも書評を書いてみませんか? 詳細はこちらです。
楽しみながら算数・数学を解く力がつく!
算数から数学へと進むにつれ、なぜか高まっていく苦手意識。そこで本書では、苦手意識を取り払い、楽しみながら数学を解く力「数学的センス」を身につける方法を解説します。本書を読めば、算数も数学も同じくらい好きになることまちがいなし!あなたも書評を書いてみませんか? 詳細はこちらです。












